個人運営のスーパーはくまなくチェック

八百屋のイラスト大手スーパーと個人店八百屋やスーパーを併用し、まずは個人店で安いものを探して、格安品があれば見逃さないこと。
賞味期限が近いものが多いですが、冷凍保存できたりするものもありますので、生物でなければ見逃さずに買うことです。
個人店などにあるものは、2度と入荷しない事も多いので、お得で保存できるものは多めに買っておくのがポイントです。

スーパーの特売品はたかが知れてるので、爆安を狙うなら絶対個人店、八百屋、酒屋がいいと思います。
ネット上の商品も安いものは多くありますが、驚くほど安いものは、一期一会の実店舗スーパーに限ります。
特に価値やニーズをよくわかってない、家族経営のおじちゃんおばちゃんがやってる店は、なんで?!っていう商品もよくあります。

謎の激安輸入品や、よくわからないメーカーや、初めて見るものも多いので、宝探しのようで楽しいです。
足で稼がないといけないので、体力は必要ですが、日々の節約ですので頑張れます。
いくら安くても、使い道のないものは買いませんが、見てるだけでも面白いですし、ここはこういう物をたまに売ってるというのを知っておくだけでも役に立ちます。
地域にあるお店は小さなものでもくまなく一度は行ってみて、お店の雰囲気だけでも掴んでおく事が大事だと思います。

生命保険全般を見直し、掛け金そのまま

保険の見直しする夫婦昨年家を購入し、子どもも二人になり、最初にとりあえずで入った旦那の生命保険と両親が入れてくれていた生命保険を引き継いだ状態をそろそろ見直ししなければと思っていたので相談しました。

旦那の保険は掛け金は一生そのままで、死亡した時の貰える金額も一定で、今突然死亡した場合乳幼児二人を育てるだけのお金は全く足りない状況になるとのことでした。
一方私の方は旦那よりしっかりとした保険内容でしたが、更新するごとに倍の掛け金になっていく仕組みで、あと何十年後には保険貧乏になりそうな金額になることが分かりました。
お話を聞いて、両親が入れといてくれたのだしと安心していましたが、言われた通りにする無知って怖いなと思いました。

旦那も私も保険に使える分の掛け金はそのままで、医療も今の水準を落とさず、収入保障を入れてもらい、今突然死亡しても十分なお金が入るようにしてもらいました。

私の方も医療、生命保険ともに見直ししてもらいました。
収入保障は私には必要ないかな?と思いましたが、奥さんが亡くなった場合の方が子どもの保育園等々お金が意外とかかるし、社会的に保障がないとのことで入ることにしました。

保険に掛けられるだけのお金がない中で入った保険でしたので、保障が大丈夫なのか心配ではあったので、偶然いい機会に恵まれ、見直しできてよかったと思っています。

柄物は避け無地のシンプルコーデが高見え!

無地のシャツの女性安いアイテムで高く見せるコツは素材やデザインにあります。
でも、安いですから、そう素材やデザインが最高に素敵なものはなかなかないですよね?
そんな時は高級ブランドでも似たようなものがあるシンプルなデザインを選びましょう。
そして一番大事なのが柄物は避けるということです。

高い商品はやはり柄が素敵で凝っているので見ればわかります。
同じように安物だとどうしても柄が安っぽくなってしまいます。
でも無地ならば高いか安いかは見分けがつきにくいです。
特に黒や紺、白などは高い安い関係なく同じような色にしかならないので狙い目なのです。

高見えして上品に見せるなら、白×黒、白×紺、黒、紺、白のワントーンコーデがおすすめです。
より高見えさせる方法として、小物を使ってあげましょう。
服が安くてもバッグと靴だけは品のある高いものをあわせてあげると、全体に高級感が漂います。

また、身につけるアクセサリーは派手なデザインは避けて、上品なデザインのゴールドかシルバーにしましょう。
300円ぐらいの安いアクセサリーでもなるべく細いチェーンのものを選べば高見えします。
太いチェーンだといかにも安っぽいので避けましょう。

特にシルバーはトレンドなのでシルバーのネックレスやピアス、イヤリング、ブレスレットなどを足してあげると、トレンド感もだせます。
逆に高い商品が買える時は素敵な柄物を選ぶようにすると賢いお買い物ができるでしょう。

良い物を安く買うには性能を見極めよ

吹き出しのイラスト商品を購入する時に他社製品と見比べると、同じような性能でもっと価格が安い物がみつかることがありますが、あわてて購入すると失敗も多いものです。
その製品が望んでいる性能を発揮できるかはきちんとチェックが必要です。
良い性能の物を買う際には情報収集が必要不可欠なので、カタログや公式サイトで性能を比較するのは基本中の基本といえます。

時には同一メーカーでも色々なオプションと共に多数ラインナップされている事もありますが、そういう時は最低限必要な機能やオプションを絞る事が大切です。
ですがカタログだけでは実際の性能が見えて来ないのも事実です。
こういう時に重宝するのが商品を使ってみた感想です。

アマゾンや価格.COMを始めとしてWeb上には商品の感想が山ほど転がっています。
これらの声に耳を傾けて実態を調査するのが得策です。
世間ではいい商品と宣伝されていても悪い評価が付いているならば、何かしら問題があるのだと疑いましょう。
そこからあなたの求める性能に問題無いか致命的であるか判断します。

またこのモデルが欲しいが市場価格が今一安くならない物は、メーカーがその市場を握っていて強気の価格設定だったり、引く手あまたで「値引きせずとも売れる商品」です。
こういった商品は値が崩れ難い物ですが、それでもこの性能の物が欲しい場合はどうするか。
答えは「その商品の前の世代のモデル」を狙う、です。

昔の携帯電話、スマホの様に技術革新が著しい分野なら前モデルなど話にならないでしょうが、こなれてきた分野なら革新的な機能というのは頻繁にアップデートされない物です。
時には出力微増、ガワだけ変えて新商品として売りに出す事もあります。
新商品が出れば既存商品は安くされたりして徐々に売り場から姿を消していきます。

前世代と変わらぬ性能で安くなった商品であれば、とても魅力的ですよね。
既に性能は折り紙付きで旧商品という事で安くなっています。
購入候補として十分ではないでしょうか。

ただし旧商品にありがちな「新機能またはオプションが非対応」の可能性が潜むのでこの点は留意する必要があります。
これらを踏まえた上で割り切って旧商品を選択するのも良い物を手に入れる上で重要なポイントとなります。

節約のためにリンスするのをやめました!

リンスのボトル私はシャンプーした後にリンスをするのをやめました。
これならリンス代と、リンスをすすぐための水道代とガス代が節約できます。
リンス代は700円くらいでした。

ちなみに私だけではなく、旦那さんも子ども達もみんなリンスをやめたので、家族四人分の節約になっています。
そもそもリンスって必ずしも必要なものではないそうです。
髪の毛に栄養を与えるトリートメントと違って、リンスは髪の毛の表明をコーティングして、手触りをよくしたり、絡まり難くしたりするためのものだそうです。

旦那さんは短髪だし、私もボブヘアなので、リンスなしでも気になりません。
特に男性は頭皮にリンスが詰まったりすると、ハゲる原因になるらしいです。
それを旦那さんに伝えると、すぐにリンスを使うのをやめました。
入浴時間の短縮にもなり、いいことずくめです。

似たような理由で洗濯の時に柔軟剤を使うのもやめました。
月に250円くらいですが、柔軟剤代が浮きました。
柔軟剤がないと、タオルなどの肌触りがゴワゴワになりそうですが、干すときにバサバサとやって、毛が立つようにしてから干すと大丈夫です。

柔軟剤を使っていた時より、吸水性が良くなりお風呂上がりに体を拭くと気持ち良いです。
柔軟剤の強い香りも苦手だったので、香りからも開放されました。

食べきれる?選ぶ商品はしっかり選んで

魚の開きふるさと納税、過去に色々な商品を試してきました。
我が家は4人家族、夫婦2人と幼稚園児を筆頭にした子供2人家族です。
そんなに食欲はなく、夫も大食漢ではなし。

そのため、目利きで「これはOK」とか「これは食べきれないな」とか考えて頼んでいます。
例えば、卵セットも魅力的でしたがおすそわけする人がいないからN.G.など、諦めた商品もあります。
「これは食べきれるかな」と思って注文したものの、「やっぱり辛かった!」と思ったのが、魚セットでした。

港で水揚げしたのどぐろの開きをはじめとして、さんまの開きなども入ったセットです。
冷蔵庫に入れて、食べきれない場合は冷凍庫にも入れてと計算していました。
届いてみてびっくりしたのが魚1匹がとにかく大きいこと!
自分の中でふだんスーパーで買う魚の開きサイズを考えていました。
その港でとれた立派な大きさの魚(しかも開きなので、”開かれていて”より大きくなっている)に驚き、あいているスペースにも入りきらなくて慌てて食べました。

自分が想像しているサイズより大きいのは嬉しい悲鳴ですが、食べきれないと大変なことになります。
目利きできていると自負しているものの、予想外なことが起こりえます。

家計簿をチェックされてもばれないへそくり方法

黄色いブタの貯金箱家計簿を毎日つけて、主人も家計簿をチェックしているのでへそくりを貯めるのは難しいと思い、最初はへそくりを作れませんでした。
今はオークションで不用品を売って、小さな稼ぎをへそくりにしています。
不用品なので捨てたといえば、問題もなく毎月、平均して1万円ぐらいの利益がでています。

でもオークションで売れる事が面白くなってきて、今は売れそうな商品で利益がでそうな物があれば仕入れて売っています。
仕入れた物は家計簿につけていますが売れて、利益がでても家計簿にはつけず丸々お金をもらっている計算になります。

もうひとつ、去年からやっているのは家計簿をつけているので水増し請求をしています。
外出時に自分でお茶やお弁当を持参したら、購入したものとして家計簿に加算。
コンビにでの買い物はレシートが小さい事もあって破棄する事も多く、またレシートがあっても
そこまで細かくチェックをしないので全くばれていません。
バスや電車に乗らずに歩いて交通費が発生しな時も、家計簿につけその金額をへそくりにしています。

小さなお金ですがちりも積もれば山となるで月に5千円ぐらいのへそくりができ、オークションサイトと併せて
ひと月に1万5千円ぐらいのへそくりになっています
お金は口座にはいれておらず、千円が十枚になったら1万円にして3個パックの石鹸の箱の中に現金で隠しています。
このへそくりのお金がどんどん溜まっていったら、今度はどこに隠すべきか模索中です。

直接肌に触れるものにはお金をかけましょう

水色の下着の女性イラスト安くてもいいものはたくさんあります。
でも直接肌に触れるものは、自分の美への投資としてお金をかけたほうがいいと思います。

大手メーカーのブラジャーは女性の胸のことを年齢別にしっかり考えて作られていて、長く自分の胸を美しく保つためのブラジャーを開発しています。
もちろんデザインも、ラグジュアリー感があり女性の気持ちを高めてくれます。
二日に一度手洗いをして陰干しすれば、二年は持ちます。

逆に、お安いブラジャーだと、女性の胸の形や皮膚を傷つけてしまう可能性があります。
大体のサイズで購入すると、再度買うことになる場合があるのでサイズはしっかり合わせたほうがいいです。
安いワイヤーは強いものが多いので、皮膚に黒ずみを残してしまうことがあります。
そして、何度か洗濯をすると形が崩れてしまうので、そのまま使い続けると胸の形をくずしてしまいます。
安いものだと豪快に洗濯機で洗う傾向にあるのも否めません。
手軽な反面、自分の肌を痛めてしまいます。

安いからという理由が雑な生き方に導いてしまう場合もあります。
直接肌につけるものはしっかり吟味して、選ぶことをお薦めします。
それが長い目で見て投資になるからです。

年齢を重ねても美しい胸でいる方は、見えない下着にお金をかけています。
少しずついい投資をして、いつまでも魅力的でいたいですね。

株式市場で10万円分を購入してみる

上昇するグラフ私は今までで経験した投資は「株式市場」ぐらいです。
銀行から定期をそのまま「投資信託」にしたこともありますが、既にそれは満期を終えました。

今現在は少々の株を持っています。
いつの頃か「デイトレード」という「ブーム」があり、その頃、乗っかってしまいました。
リーマンショックなどで株価が暴落し、売るに売れない株は現在「塩付け」状態となっております。
こんな自分が何故10万円あれば「株を」と言う理由は色々あります。

自分は株の知識もないままブームに乗せられてデイトレードにて結果、失敗しています。
でも10万円程度であれば金額的にもリスクによる損害は少ないと思われます。
現在「ニーサ」という売買方式もあります。
詳しくは勉強不足で分かりませんが小口で出来る株取引だと認識しています。
こういったあたりを入り口にして勉強するのもよいのではないかと思います。

10万円を増やしたいということであればリスクを背負って「信用取引」という選択もありますが、これは失敗した時の代償が半端ないので初心者にはお勧めできません。
株は信用取引をしない限り「マイナス」にはなりません。
通常のギャンブルと同じです。(サラ金から借りてギャンブルするような依存症の人は除きます)

ではどのような銘柄を買えばいいのか、という事になりますが、投資の金額を10万円と限定するならそれに納まる銘柄に絞られます。
株は100株または1000株単位で購入する銘柄が多いので10万円という額麺では複数の銘柄より1社だけに絞ったほうが良いかもしれません。

そして選ぶ理由では「配当がいい」「株主優待がいい」「株価が上がりそう」など人によって様々ですが大まかでこの3つぐらいに絞られるのではないでしょうか。
この額では株取引の手数料も無料(多分ですが)なので違う気になる銘柄が欲しければネット上で直ぐに売買もできます。
ただ、配当落ち日など時期によって株価は激変しますのでやはり情報収集や勉強は必要になります。

クレジットカードの賢い選び方

ショッピングカート私の使用しているクレジットカードは主にイオンカードです。
他にもいろいろクレジットカードがあり、立ち寄った店舗で勧められたカードを何枚か作って使用していました。
もともとはイオンカードもそんな感じで作ったと思います。

作って使い始めの頃は、大きな買い物をするときに使用したり、まとまったお金が必要な時にキャッシングをする程度で、公共料金やすぐに使ってしまうものなどにクレジットカードを使用するという考えはありませんでした。
なんとなくポイントを貯めて、ある程度ポイントが貯まったらポイントの範囲内で欲しいものを貰う。そんな感じだったと思います。

でもWAONという電子マネーの登場で、どんな風にカードを利用すれば良いのか考えました。
ポイントとの引き換えに「WAONに交換」という選択肢ができたからです。
それまで各店舗で作ったカードの使用は止め、どこの店に買い物に行ってもイオンカードを利用することにしました。

ガス代などの公共料金や、携帯電話料金などすべてイオンカードで引き落としになるように変更。
だいたい年初からポイントを貯め始めると、出費が多い年末にはある程度ポイントが貯まるので、
年末になるとそのポイントをWAONに交換して使用しています。
その他、小さなものでも他のものよりポイントが多く付く場合などは、出来るだけカードで支払いをするようにしています。

それ以外にも使用しているのは、ぴあカードです。
名前のとおり、チケットぴあが発行しているクレジットカード。
音楽ライブに行くのが好きで、行きたい人のライブチケットを出来るだけ取りやすくするために作りました。
このカードを作って会員登録すると、チケットぴあのプレミアム会員になり一般発売より早くチケット予約することができます。

年に数回しか使用しないのでポイントを貯めるのはできませんが、プレミアム会員限定でチケット先行発売のお知らせが届くので、申し込みが多い人気がある人のチケットを取れる確率は上がります。